ABOUT & REASON

コンバートルの特徴・選ばれる理由

コンバートルとは?

とにかくCVR改善に特化したLP制作ブランドです

顧客に選ばれる理由を整理し、伝わる順番と見せ方まで設計して、
行動につながるLPをつくります。

美容業界
CVR

1% 7%

7倍
人材
CVR

2.3% 3.9%

1.7倍
BtoB
サービス
CVR

3.7% 4.9%

1.3倍
法務・
労務
CVR

4.7% 9.1%

1.9倍
ものすごく!

コンバートルが 他のWEB制作サービスより

頑張っているところ!

LP制作って
どこに頼んでも一緒 でしょ?

ええ、デザインを作るという点においては
全く一緒ですぞ

でも

納品された 成果とデザインに
満足できておりますかな?

LPOとコンバートルの違い

▼タブ切り替えで違いをご確認いただけます

木の地上部分を改善する一般的なLPO

LPOとは?

「Landing Page Optimization(ランディングページ最適化)」の略で
サイトに訪れたユーザーを購入や会員登録(CV)に導くことを目的とするマーケティング手法です。

改善の起点

「どこで離脱してる?」

判断軸

GA ヒートマップツール
ABテストなど

改善対象

「CTAの色を変えましょう!」
「フォームを短くしましょう!」

一般的なLPOが担う範囲

データを元に「悪化を防ぐ」視点で、ボタンや配置など表面的なマイナス要因を手入れしていく。

  • アクセス解析
  • ヒートマップ分析
  • 離脱箇所の特定
  • CTA・コピー・フォーム改善
  • レイアウト・配置の改善
  • A/Bテスト

世の中の一般的なLPOでは、
あくまで手法のみ。
コンバートルは、
「誰に、何を、どう伝えるか」という土台を意識しています。

論より証拠!まずはお気軽にご相談ください。

CVRの改善実績を
もっと見たい!

今の課題をプロ目線で
聞きたい!

コンバートルが選ばれる理由

REASON 01

結局は、「CVRを改善できそう」が1番の理由です

美容業界

約1%
約7%

人材

約2.3%
約3.9%

LPを初めて見た時とにかく期待感がありました。

1.8倍に惹かれました

大切にしている想いや支援の強みを丁寧に汲み取ってくれた。

課題だった部分をうまく表現いただきました。

想像以上のLPでした。

デザインと訴求の両方で、探していた制作会社だと感じました。

お取り組み実績のある業界

  • 美容業界
  • 人材・採用
  • 不動産・住宅
  • ビジネスマッチング
  • 広告・マーケティング
  • 医療・クリニック
  • スポーツ・フィットネス
  • スクール・教育
  • ウェディング・観光
  • 飲食・フード
  • エンタメ
  • BtoBサービス
  • D2C
  • etc…

得意な業界 ありますか? ってよく聞かれます

割となんでもいけます

ちなみに… EC系はちょっと苦手です…実績なしです…でもそれ以外は…

REASON 02

独自のチェック項目があるから、ロジックで成果を再現可能!

ものすごく!

コンバートルが 他のWEB制作サービスより

頑張っているところ!

CVRの高さが武器って…
その成果 再現性あるの?

ありますぞ!

コンバートル独自理論を元に
改善するため、
理屈で成果を再現できる
それが我々の強みですぞ。

\コンバートル 完全独自理論/

体験デザインマップ

  • 徹底的な
    ターゲット視点
  • デザイン思考と
    マーケティング思考を融合
  • CVR改善のための
    独自手法

これが再現性のカギ…!!!!

独自の16項目を 具体例で解説!
01良質な違和感の設置

説明がなくても、 画質にこだわっていそうだ と感じるのは?

意外性のある表現は、その意外性をどこにつくるかによって、伝えるものが変わります。
瞳の映り込みにまで気づける見せ方では、注意を引く部分が、そのまま画質の高さを感じる手がかりにもなっています。

02画面や視界の情報密度

ひと目で、この研究が 何に着目しているか 伝わるのは、どちら?

情報が多いとユーザーの選択の手助けになる訳ではなく、
むしろ選択そのものを回避させてしまいます。
これだけを覚えてほしい、という情報以外はむしろ捨てる勇気も必要です。

03予測誤差の少なさ

「あ、 変なボタン押しちゃった 」となってしまうのは?

ユーザーが予測するであろう次に展開される画面について無頓着だと、離脱を誘発します。
販売する側の都合を抑えてユーザーにとって戸惑いが少なくできているサイトが、成果が出やすい傾向にあります。

04スキーマへの配慮

初めてでも、 書類の整理に迷わなそう なのは、どちら?

初めての画面でも、理解がゼロから始まるとは限りません。
すでに知っている表現が、初めての理解を助け、警戒心を解いてくれます。
「馴染み」をうまく利用することは、成果の出る=離脱が減少するデザインでも重要な視点です。

05冗長性の排除

パッと見た時の印象で、「 めんどうくさそう 」と遠ざけてしまうのは?

組み立てる作業そのものが同じでも、説明を探し、見比べ、頭の中でつなぎ直す手間が加わることがあります。
考えなくて良いことや、頭を使わなくて良いことに、脳は優先的に反応します。
強みが伝わっていないかも?と、差別化要素を詰め込むほどに、逆効果かも。

06非統合性の排除

それぞれのサービスの内容を、 ぱっとつかみやすい のは、どちら?

どれとどれが一組なのかは、文章を読む前から、余白や枠線で伝わっています。
内容のまとまりと、見た目のまとまりがずれていると、情報の関係もつかみにくくなります。
関連する情報が、自然とひとまとまりに見えるようにすることも、理解しやすさを支えるデザインです。

07テーマの難易度設定

初めて本格カメラを選ぶとき、 手に取りやすいパンフレット は?

商品の専門性が同じでも、理解を始める場所は変えられます。
仕組みの理解を入口にするか、身近な目的を入口にするかによって、検討を始めるために必要な前提知識が変わります。

08テーマの知識量への配慮

カメラを使い慣れている人が、 買い替えを検討しやすい のは?

知りたい人には補足を。知っている人は、そのまま先へ。
ターゲットの知識量に対して配慮せずにいると、
成果につながりやすい”ユーザーの直感的な行動”を阻害してしまう恐れがあります。

09一貫性と個別性の練度

「あれ、これあのブランドじゃない?」 となれるのは?

ブランドとは、古くは牛に刻印する焼印でした。つまり、識別の目印です。
同じブランドだとわかる識別性を高める工夫は、商品や戦略を変えずとも今すぐできるかもしれません。

10ストーリー性の練度

より 印象に残りそう なのは?

ユーザーの記憶に定着するには、機能的にいい商品というだけでは実現しません。
個別の特徴が一つの経緯として結びつき、その商品を意味づけ、思い出す手がかりになります。
覚えてもらう仕掛けや見せ方にちゃんと工夫はされていますか?。

11体験の良質性の練度

初めて行く会場。どちらの案内を 手元に残したい ですか?

現地で迷いそうな場所まで案内するように、相手が次に困ることを先回りして減らす。
案内の小さな工夫も、実際に利用したときの心地よさにつながります。
申し込みの後まで気を配ることが、サービス全体の印象をつくり、良い評判の下地になります。

12利用者の総数

初めて参加する写真講座。どちらに 安心感 がありますか?

「累計1万人」という実績は、左右で同じです。
それでも、実際に参加している人たちの姿まで見えると、多くの人に選ばれていることを実感しやすくなります。
まだ自分では確かめていない品質を判断するとき、他の人の選択も、安心感を支える手がかりになります。
利用者の多さは、数字だけでなく、写真の選び方や切り取り方でも伝えられます。

13課題深度別アプローチへの工夫

昨年から花粉症になった気がする… まず試す のは?

悩みの始めなのか、それとも長く悩んでいるのか、この悩みの深度によって、
ユーザーが選ぶ解決手段はほぼ決まってきます。
CVRが伸びないLPは、このあたりのターゲット設定を間違っていることも。。

14解決手段実行遍歴への配慮

化粧水を替えても、ニキビ跡の凹凸が気になっていた方へ。 次のケアを検討するなら 、どちら?

すでにいくつもの方法を試してきた人には、一般的な商品の良さだけでは、検討を進める理由が足りないことがあります。
これまでの方法で解決できなかった理由と、今回の方法では働きかけがどう変わるのかを、つなげて示します。
過去の経験を踏まえた説明が、再び試すことへの不安をほぐす手がかりになります。

15便益の予測のしやすさ

いつものカフェの会員特典。どちらに 魅力 を感じますか?

特典の内容も、交換条件も、左右で同じです。
手に入る一杯を先に見せることで、同じ300ポイントを、いつもの暮らしの中で使える価値として伝えられます。
数値や機能を、自分にとってどんな得になるのかまで翻訳する。
その見せ方によって、ユーザーが頭の中で行う損得勘定を助けることができます。

16リスクの試算のしやすさ

自宅のキッチンをリフォームするなら、 まず相談したい のは、どちら?

工事中にキッチンを使えない期間や、追加費用など、自分にどんな負担があるか分からないままでは、判断しづらいものです。
相談で受け取れる資料の中身を見せることで、何を確かめられるのかが具体的になります。
完成品を事前に試せない商材でも、負担を見積もるための道筋は示せます。
CVポイントを、不明点を確かめ、納得して判断するための入口として設計します。

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論より証拠!まずはお気軽にご相談ください。

CVRの改善実績を
もっと見たい!

今の課題をプロ目線で
聞きたい!

体験デザインマップ

体験デザインマップの全16項目

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